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山形の銘酒&名
産品を楽しむ集い
山形県酒造組合連合会と山形県物産協会の後援のもと、山形県の各蔵元、酒販店の協力を得て、40種類の銘柄がそろいました。お酒は山形県で開発された酒米、「出羽燦々」を使用した純米吟醸酒が中心です。
日時 1998年 11月1日(日) 午後3時
会場 居酒屋 十 徳 新宿本店 B1、B2
 
約130名の方が参加されました。

利き酒に熱心な若い方が多かったです。

銘柄リストを見ながらの利き酒は真剣そのものです。

酒米の精米歩合などについて専門家から説明がありました。

大鍋で作ったイモ煮は大好評でした(手前味噌ですが...)。

ハッピを着た蔵人さんが、説明かたがた自慢の酒をすすめてまわります。

参加された皆さんの熱気に負けないよう、蔵人さんも張り切っていました。

女性杜氏の方(右)も姿を見せ、拍手で迎えられました。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。